
先日、口腔メラノーマと診断されました。表在性メラノーマと診断された病変部分は切除縁が陰性で切除されましたが、切除のために健康な歯2本を抜かなければならなかった別の部分は浸潤性メラノーマと診断され、担当の歯科医師は可能な限りの組織を切除したものの、十分ではなかったと感じています。火曜日にイェール大学スミロウがんセンターの専門医と今後の治療方針について相談する予定です。昨日、病理報告書をざっと確認してくれた腫瘍専門医の一人と話をしたところ、がんがかなり早期に発見された可能性があるとのことで、少し希望が持てました。何かアドバイスがあればぜひ教えてください!
モーリス・ウェイド、粘膜黒色腫の生存者
診断日: 07年17月2025日
コネチカット州ウェストハートフォード
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