レベッカ・ケンプニー、ステージIV

診断日: 06年15月2015日

長年腕の痛みとしびれに悩まされていましたが、スキャンやMRI検査を受けた結果、首の脊髄に腫瘍があることが判明しました。当初はシュワン細胞腫と考えられていましたが、摘出後の生検でメラノーマ診断されました。2年前に肩のメラノーマの病変を切除していました。2011年にDCISと診断され、両側乳房切除術を受けた後、すでに乳がんを克服していました。それから数年が経ち、現在8歳になる息子を育て、美しい娘を養子に迎えました。